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1.オドオドしない

これから英語でコニュニケーションする上で気をつけたいこと(私が気をつけていること)を書きます。
オドオドしないこと
そんなことかと思われるかもしれませんが。得てして英語に自信がないと、どうしても態度にあらわれる。先日も見かけたが、駐在したての日本人がお店などで何かを注文した時、相手が「What?」と聞き返したら、体を揺さぶり出し相手の目を見ずペコペコしながら、欲しいものを指差し「This」とだけ答えた。
そういう私も初めの頃は似たようなものだった。
そういうときは、堂々と笑顔でもう一度言う。わかるまで言ったら良い。そして後でどうして伝わらなかったのか考えることが大事。

同じことがオフィスでも言える。ミーティングなどで発言したとき、「I don't understand. Can you repeat it again?」とみんなの前で言われることがある。
でも、オドオドせず、冷静になってもう一度言ってみる。当然、それでも伝わらないことがある。でも気にしない。オドオドすると、そういう人間だと偏見を持たれてしまう。
後でなぜ伝わらなかったのか考える。
たぶん原因は次の4つと思われる:アクセント、発音、声がちっちゃくて聞き取れない、英語が日本語の直訳になっている。
それらの内容について後日書きます。
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